5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

       . ・:*:・HARU・:*:・.

1 :はる:04/03/25 18:39

ちょこっとずつ書いていきます。


進行はホントに遅いと思います。

2 :はる:04/03/25 18:40
規制が解除されたみたい。

立てれて、ひと安心。ホッ。。

3 :夢見る名無しさん:04/03/25 18:41
はるですなー

4 :はる:04/03/25 18:42
ホントに。春ですねぇ。。
暖かくなってきましたね。

5 :こんぐぎどら ◆uQHcJhDIYM :04/03/25 18:43
    n,,,,,,n
    :::・::::::・ミミミミ ミ
   /;;;●;;;;;/ミミミ ミ
ヽ(´ー` )ノミミ < 糞スレずざーーーー!w  (´´ 
   ミ;;;;;;;; )::l| ミミ )      (´⌒(´  
  ⊂ ―J ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡

6 :はる:04/03/25 18:44
後でまた来ようっと。

こんぐさんが、ズザーッて来てるかなぁ。

7 :夢見る名無しさん:04/03/25 18:45
メイビー

8 :はる:04/03/25 18:45
ハッ・・・(汗

タイミングが遅かった・・・;
御苦労さまでした。>こんぐさん

9 :はる:04/03/25 18:52
>>7
これほど確かな予想はないですねー





ここでは書き留めて置きたいことを書いたり、
残しておきたいレスをコピペしていきます。
日記のようなものも書くかもしれません。

10 :はる:04/03/25 18:54
181 逆夢くん(アルバイト) sage 04/03/25 07:55 ID:5Oway5nI

違和感ある視界も日常的なものになってしまえば、感覚はそれを
素直に受け入れてしまうものなんですね。違和感あるのは最初だけ。

季節も冬から春に代わり、周囲の環境の変化も目まぐるしい季節だとは思いますが
新しい環境に馴染めなかったり、違和感を覚えたりするとしても
とりあえず、まずはそこに自ら積極的に留まり、馴染む努力をしてみれば
いつの間にかそれがありふれた自然な日常と化して行くのではないでしょうか。
慣れさせようと思えばすぐ慣れる、でも以前の環境ばかり振り返っていては
いつまで経っても慣れる事はない。感覚なんてそんなもんですよね。
これから皆様の周りを取り巻く新たな環境にも、前向きに留まってみては如何。



11 :はる:04/03/25 19:01
昔はそうでもなかったと思うんだけど、
最近は、環境が変わってしまうことに、
とても抵抗を感じるようになってしまった。
抵抗というよりかは、恐怖に近い感じがする時さえある。

ゆっくりでもいいから、自分を慣れさせていかないとね。

12 :はる:04/03/25 19:14
悩み事なんかは一切書かないで、
その日やったことや、何か目新しいことをした時や、
本や映画の感想なんかを書いていこうかなぁ。
そういう風に事務的・客観的にしていこうかな・・。
うん。アドバイス通りにしてみよう。



13 :はる:04/03/25 19:34
小川のせせらぎを上流や下流や別々の場所で録音して、
MIXして遊んでいる友達がいたなぁ。
細かくて判らなそうだけど面白いかも。
詳しくは聞いてないけど、春にその作業をやっているイメージ。


14 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/25 21:52
んん。トリップつけます(汗

>>13
それ、すごくいい!
水の音とか、川のせせらぎの音とか、落ち着きそう・・・。
想像しただけで、心が安定する。。
そういうCDってないかなぁ。
レンタル屋さんで見てこようっと。

15 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/26 20:32
書くことがいっぱいです。

でも、昨日は徹夜だったから、途中で挫折するかも。

さすがに、そろそろ眠い。

16 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/26 20:40
家庭教師をやっています。
双子の女の子です。女子高生。
今日は、彼女達を連れて、USJに行ってきました。

私のことは「ちゃん付け」で呼んでくれます^^
妹が欲しかったせいか、年下の女の子とうまくいくことが多いです。

おうちはちょっと複雑です。
お母さんが過剰に干渉し過ぎていることもあって、
よく乱闘つきの修羅場に遭遇します。

今日は、「楽しむためだけに、楽しむ。」
そんなコンセプトで行ってみようということになりました。


17 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/27 00:33
ふー。お風呂に入って、ちょっとだけ、りふれっしゅ。

アトラクション3つ。ショーを2つ。パレードを1つ。
4時くらいには、もう引き上げました。

ショーは音楽もダンスもすごく、なかなか楽しい空間に仕上がっていました。
アトラクションも楽しかった。
双子ちゃんもキャッキャッ笑って楽しそうにしてくれてた。


18 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/27 00:38
でも、私はなんだか心から楽しむことができなかった。

楽しい空間にいるはずなのに。
それはすべて自分の外で起こってること。そんな感じ。
一体感など、得られない。
自分以外が動いてて、それを動かず、じっと見ている自分がいる。


19 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/27 00:40
ウォーターワールドというショーは、
水が頭からかけられちゃう席というものがある。

ショーを堪能するためにも、雨合羽を着て、その席へGO。
進行にもノリノリにのってみる。
頭から、水浸しになる。カッパの中も濡れちゃった。
たくさん笑おうと、楽しいところを探したけれど。
やっぱり、楽しめなかった。

怖いジェットコースターも、そう。
キャーッて叫んだけれど、どこかで自分の意識がおいてけぼり。


20 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/27 00:44
さて、そろそろ帰ろうかということで、出口に向かったのですが、
ハリウッド・パレードがそろそろ始まるということ。

私たちは歩道にてきとうに座って、開始を待ちました。

21 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/27 01:00
音楽がなる前に、係りの男性が、
「手拍子してね。拍手してね、拍手。」と再三言いに来ました。

音楽が聴こえ始めて、もうすぐパレードが来るのかと思いましたが、
なかなか来ません。座は当然盛り上がっていません。

係りの男性が何度か繰り返し、手拍子を求めに来ました。
でも、ほとんどの人は従いません。
手拍子をするような雰囲気にないからです。


22 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/27 01:06
その男性は、「向こう側の歩道の人達とどちらが拍手が大きいか競争だ」とか、
色々と言ってみたのですが、あまり効果はでなかった。

それで、ターゲットを絞ろうとしたのか、
私の斜め前に座っていた小学生の兄弟二人にだけ声をかけるようになった。

「はい。ちゃんと拍手、拍手。」
「拍手しなよー。楽しいよー!」
「ちゃんと拍手しなくっちゃ駄目だよ。」

そんな語りかけが何度かありました。
兄弟は、決して拍手せず、訝しげに男性をチラチラと見るだけでした。


23 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/27 01:16
「何で自分達だけに言うんだろう?」
そんな風に思ったのではないかなぁ。

子供の心理としてはそんなものじゃないかと思うのです。
不快に思ったり、面倒くさいと思ったり、理不尽に思ったり、困惑したり。

このことは反面教師を知るという面で、
不必要な体験とは言えないと思う。

だから、子供のことは、この際置いといて。


24 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/27 01:52
あの男性の中に、子供への幻想みたいなものを感じました。
それを子供に押し付けてるような気がしました。

あの男性は、自分の子供が成長して、
自分を煙たがったり、嫌ったりしたら、
それを受け入れられるのだろうか。
子供に怒りを感じず、自分の行動を顧みれるのだろうか。

そんな考えが浮かんできました。
そんなことを考えるなんて、
自分っていやな奴なんじゃないかと思ってしまいました。

25 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/27 01:58
うーん。

せっかくUSJに行ったというのに、
私ときたら、こんな感じです。

あ、でも感動したことがあったから、
それは是非とも書いておきたい!


26 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/27 02:04
お昼ご飯はシティーウォークの方で食べました。
「青龍門」。中華料理屋さんです。
そこで、麻婆豆腐とチャーハンを食べました。
とても美味しかったです。

それはそうと、このお店には、ある秘密があります。
お手洗いに、怪しい人形が置いてあることです。
しかも、それは用を足す時に、動くんです!


27 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/27 02:16
まず、お手洗いに入って左奥。
二つの扉があります。

向かって右側は、ずっと「使用中」になってます。
だから、左側の扉を開けて入ります。
でも、入る前に扉の傍に、「説教おじさんに注意」みたいな張り紙が・・・

恐る恐る入ってみると、右のトイレと左のトイレは中で繋がっていることが分かります。
それも、右の開かずのトイレを使っているのは、トイレ使用中の説教おじさんの人形が。
しかも、こちらと向かい合わせ(汗。(ちなみに、洋式)
ズボンももちろん下ろしてて、アソコがちらりと見えてます・・・鬱。


28 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/27 02:20
ドキドキしながら用を足そうと腰掛けると、
いきなり説教を垂れながら、一歩一歩座りながらズルズルと近づいて来るではないですか!

もう出るものもでなくって、一体どこまで近づくのーって思ってたら、
私の身体にあたるまで前進してきました。いや、きやがった、とあえて言いたい。
本気でうろたえて、片腕でブロックしたら、「もう終わりか〜」と言って、所定の位置に戻っていきました。

目をいやーな感じで動かしながら説教垂れるし、ウィンウィン機械音が怖いし・・・
動くに動けない逃げられない状況。ホントに緊迫感ありました・・。


今日一番インパクトがあって、思い出し笑いもできることって、これくらいかな(笑)
楽しい仕掛けをありがとう、青龍門さん。ご馳走様でした。

29 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/27 02:23
あ、そうそう。
今日は、はじめて豚丼を食べました(by吉牛)。

うーーん・・。なんだか、お肉を食べてもお米の部分を食べても、
どこを食べても、同じ味、という感じ。

牛蒡なんかも新しく入ってたんだけど。
フニャフニャで味がなくって、今ひとつ。

まずくはないんだけど、美味しくなかった。。

30 :夢見る名無しさん:04/03/27 03:59
USJの混み具合はどないでしたか?

31 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/27 11:49
>>30
結構、混んでましたよー。
春休みだから、高校生がたくさん来てました。
スパイダーマンは10時には80分待ちでした(お昼以降は100分以上でした)。諦めました・・・。
他のアトラクションも、午後からは1時間以上待たないといけないものが多かったです。
(バックドラフトは人気がないみたいで30分でした)
午前中はもう少し待ち時間は短いですよ。

「Eパス」というものがあって、決められた時間に行くと、
ほとんど待たずに乗り物に乗ることが出来ます。
でも、それは1枚しか取れないんですよ。
その1枚を消化してからでないと、新たなEパスは取れないんです。
(2枚取るのがやっと。しかも、2枚目の指定時間は夕刻になるでしょう。)

最近、Eパス詰め合わせセットが別売りで売られるようになったみたいですが、
それを買えば、待たないで乗れるから、いいかもしれません。
(1枚あたり600〜700円。綴りの枚数によって、値段が変わる)


というか、今度もし行くことがあったら、絶対に買おうっと・・・。

32 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/28 22:26
昨日も今日も色んなことがあったけど、
忙しくって書けなかった。

いや、暗い話題でないなら、
忙しくても書くんだろうけど。

ちょっと元気ないけど、書こうかな。


33 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/28 22:36
@友達が扁桃腺を切り取る手術をしなくてはならなくなった。
 私にとっては、唯一の友人だ。
 手術はそんなに難しいものではない。
 しかし、術前の全身麻酔が問題だ。
 そのリスクを調べて、結構憂鬱になった。
 彼女自身が楽観しているのだから、余計なことは何も言うまい。


34 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/28 22:41
A
電話が鳴った。
普通は常に居留守にしているのに、何となく取ってしまった。
聞き覚えのない男の声。
「〜電気の○○です」
身体の内側に電気が走った。アイツだ。


35 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/28 22:53
数ヶ月前に、使ってないエアコンの取り付け工事をお願いした。
男性が一人来た。細くて優しそうな感じ。

今までもガス点検のおじさんや、
電気設備点検のお兄さんが来ていた。

女の一人暮らしだから、最初はそういう人達が来ることに抵抗があった。
でも、何度か繰り返している内に、だんだん慣れみたいなものができてたんだと思う。


36 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/28 22:57
早く、男性恐怖症?を克服したいとか、
男の人を信じたいと言う気持ちが先走ったのかもしれない。

でも、点検してくれた人や取り付け工事をしてくれた人や引越しの業者さんに
「ありがとう」とか「お疲れさま」とか、そういう気持ちを表したかった。

だから、お茶とか出したり、にこやかに対応したい。という気持ちがあった。


37 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/28 23:07
エアコン男は、テキパキと取り付けを終え、
電化製品についての話や電気屋の内情についての話や、
私の学生生活や仕事についての話を聞いて帰った。

「いい人そうだけど、ちょっと馴れ馴れしいなぁ。」
そういう印象だった。


38 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/28 23:13
次の日も、その人はやってきた。

「TVの映りが良くないと聞きましたので、直しに来ました。サービスです。」

TVの映りが悪かったのは以前からで、既に他の業者さんに見てもらっていた。
理由を話して断ったが、「いやいや。任せてみてくださいって」。
彼はとても自信があるように見えた。

なんだか親切すぎることに違和感を覚えたが、
部屋に入ってもらうことにした。


39 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/28 23:25
彼はTVの前面やスイッチをいじって
四苦八苦していたが、やはり直らなかった。

「いいですよ、もう。」
声を掛けると、その人は作業を辞め、
出されたお茶を飲み、上着を脱いでくつろぎ始めた。


40 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/28 23:47
彼は、自分の生い立ちをとうとうと語り始めた。
この仕事をこのまま続ける気はないとかいう話や、
実家の淡路に早く戻りたいという話。
彼女の話などを次々と話出した。

私も悪かったと思う。
彼の話に、ちゃんと相槌を打ちすぎたり、
いやな顔をしなかったことだ。

1時間近く立っただろうか。
私は「お仕事はだいじょうぶなんですか?」と話を中座させた。
彼は、ちょっと甘えたような顔をして、
「もう少し居ては駄目?」と聞いてきた。


41 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/28 23:56
「そろそろ・・・」そんな感じで、断りをアピールしたと思う。
もっとはっきり言わなきゃならなかったのかもしれない。

彼は帰る気配もなく、話を続けた。


「今夜、彼女に別れ話をする」



42 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/29 00:00
私は驚いた。

何故、そんな話を私にするのか?
相談事?そんな感じには思えない。
彼は、私に「何か」を期待しているんじゃないのか?
だとしたら、それはとても困ることだ。
ただの自惚れでありますように。

うつむいたまま、答えた。
「そうですか・・。でも、私には関係のないことだから・・・。」

相手の顔を直視することはできなかった。
あの時、どんな顔をしていたんだろう。


43 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/29 00:11
その後のことは、あまり覚えていない。

一場面、一場面、でしか捉えることしかできてない。

強い力で二の腕の辺りをつかまれてような気がする。
その後、唇を押し付けられた。

少しの間、揉み合って、身体を離すことができた。


相手がどんな顔をしてたか、やっぱり覚えていない。
見たと思うんだけど。


44 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/29 00:16
とにかく、帰ってもらいたかった。

ここに居てもらいたくなかった。

「帰ってください。帰って。」
私は何度も喚いた。

彼は少しうろたえて、「ごめん。帰る。」と言って立ち上がった。


玄関で靴を履いた彼は、振り返って手を差し出した。

「握手してください。」

45 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/29 00:27
「握手を断ると、刺激してしまうんじゃないだろうか」
「ここは握手して、一刻も早く帰ってもらった方がいいんじゃないだろうか」
「握手まで断ったら、傷つくんじゃないだろうか」

そんな打算が頭に浮かび、私は不快な表情を見せずに手を差し出した。

「これが終われば、帰ってくれるんだ」
そう思って。


しかし、彼は差し出した手をぐっと掴むと、私を玄関に引きずりおろし、
壁に私の身体を押し付け、しつこくキスをしてきた。
何とかして、舌を唇の間から侵入させようとしたが、
抵抗が激しかったので、途中で体を離して解放した。


46 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/29 00:34
大声をあげたと思う。
彼は私をなだめようと声をかけたが、
私が一向に黙らなかった(と思う)ので、慌てて帰っていった。



壁に押し付けられたところが痛かった。
掴まれた腕の痕が痛かった。


信じて上がりこませた自分の愚かさが痛かった。



本当に、どうして、あの細い体に、あんなに力があったのか。


47 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/29 00:39
車が去る音が聞こえるまで、じっと息を殺していた。
去った確認ができた後、水道で唇を洗った。
TVでそういう場面を見たことがあったせいかもしれない。

とにかくいやだった。

でも、その後、何をしたのかはさっぱり覚えていない。
意外に普通に過ごしたのかもしれない。
悔しくて泣いたかもしれない。
どうしてなんだろう。まったく覚えていない。



その人は、次の日にもやってきた。


48 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/29 01:02
あぁ、もう。これ以上はいいや。

なんか疲れちゃった。



その人から、今日、電話が掛かってきた。
電気屋の用事で掛けたという。
それは、嘘で。
どうして嘘なのかということについては、ここではもう書かない。


疲れたよ。

49 :はる ◆c1//.P.xX. :04/03/29 01:08

「脳をいままでの10倍よく働かせる法」という本を買ってきた。

何だか最近、馬鹿度が進行している気がするから。
でも、何となく他人様には言えないタイトルだわ〜〜。


50 :pigeon ◆bdkBLJDKho :04/03/29 04:41
うう、辛い話やのう・・・。
でも頑張れや、ねえちゃん。
世の中悪い野郎ばかりやなかろうて。

51 :夢見る名無しさん:04/03/30 03:13
脳が10倍も働いちゃうとすっごく疲れそう。
今でも疲れ切ってる私のかわいそうな脳みそ。。
安心できる人に癒してもらいたい。

52 :はる ◆c1//.P.xX. :04/04/01 11:05
>>50
どうもありがとう!頑張りますねー。
良い出会いを大切にしたいと思います。アリガトー♪

>>51
お茶ですよぉ。早く癒されるといいですなぁ。。^ー^)つ旦~~


53 :はる ◆c1//.P.xX. :04/04/01 11:08
ところで、このスレが、私をご存知の方にバレてしまいました・・・。
(コテを変えてなかったせいだと思います)


そんなわけで、dat落ちさせたいと思います。

これ以降の書き込みはご容赦ください。
ご協力、よろしくお願い申し上げます。。


19 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)