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一文小説リレー inたばこ板

1 :名無しは20歳になってから:04/03/17 22:29
1レスに一文書いてください
前の人の文に繋がるように書いてください
喫煙者、嫌煙家、誰でも書き込んでください
細かい設定はありません 何でもありです

それでは最初の文を

______________

僕は帰宅するとコートを脱ぎ、静かに煙草に火をつけた。


2 :名無しは20歳になってから:04/03/17 22:34
ああ、また女房の相手か…。


3 :名無しは20歳になってから:04/03/17 22:36
などと考えていたら、呼吸ができず、そのまま息を引き取った。(死因:重症の肺気腫)

4 :名無しは20歳になってから:04/03/17 22:40
=====================予定調和======================

5 :名無しは20歳になってから:04/03/17 22:43
>>3の続き

という夢を見たんだ。

6 :名無しは20歳になってから:04/03/17 22:50
ふと顔を上げると、女房が猟銃を構えて銃口をこちらに向けていた。「煙草止めろって言ったろ!」

7 :名無しは20歳になってから:04/03/17 22:53
「落ち着け!こ、これネオシーダーっていって医薬品だし!」


8 :名無しは20歳になってから:04/03/17 22:56
「何それ?」と言いながら、女房を引き金を引いた。

9 :名無しは20歳になってから:04/03/17 22:58
;y=ー( ゚д゚)~▼~▽~▼~▽~▼~▽~▼~▽~▼~ パンパカパーン!何故か死なずに耳から万国旗が出てくる。

10 :名無しは20歳になってから:04/03/17 22:58
しかしなんとかよけた。

11 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:00
毎度ながら、女房のジョークには肝を冷やされる。
たった今思い出したが、今日は俺のバースデーだったのだ。


12 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:00
と思ったのもつかの間、長女が出刃包丁を持って立っていた。「臭えんだよ、親父!」

13 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:02
「俺の誕生日なのにそんな事言うなよ・・・」と長女に言った。

14 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:04
遅かった。俺の首は既に胴体を離れ、床に転がっていた。(終)

15 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:06
首のまま、俺はまだ目をぱちくりさせていて長女は気絶し、女房は大笑いした。

16 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:07
俺は女房に目で合図した。「最後に一服させてくれないか?」

17 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:08
・・・?おかしい、首だけなのに息が吸える。そう思った瞬間に俺は目を覚ました。

18 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:10
と、煙草を吸おうとしたらきれていたので自販機まで買いに外に出る事にした。

19 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:11
思えば、つまらん一生だった。
こんな奴らの為に俺は学業を修め、職を磨いてきたのだ。
「ざまぁねえや、俺ができる些細な趣味の煙草で、愛してた家族から殺されるとはな。」

…まてよ?俺ってまだ学生だよな?


20 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:11
床から起き上がり俺は自分の首が胴体に繋がっているのを確認すると、
ほっぺたをおもいっきりつねって今度は夢でないことを何度も何度も確認した。

21 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:13
よし、煙草を買いにいこう。

22 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:15
「煙草のせいで今日は頭が冴えてるな」と俺は思った。

23 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:20
とにかく俺は外に出た、そして再度自分の首がしっかりと胴体に繋がっている
ことを確認し、これまた再びほっぺたをおもいっきりつねって完全に今度は夢
ではないことを確信した。

24 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:20
一度、整理しておこう。

俺の名前は八幡誠二。
高校をこの春卒業し、一流とは言えないが国立大学に入学の決まった若者だ。
はずかしながら、2年前から喫煙している。
最近では一箱/日くらいだ。


25 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:22
拾ったノートにはそう書かれていた。

26 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:23
いや、違う。

俺の名前は八幡製鉄所。
高校を30年前卒業した、一流とは言えない者だ。
はずかしながら、40年前から喫煙している。
最近では5箱/日くらいだ。

27 ::04/03/17 23:24
1レスに一文!!

28 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:25
もう訳分からんヽ(`Д´)ノ!!

と、俺は自分の設定を憂いながらもとにかくタバコを買いに行く。

29 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:27
とにかく今度は夢でないことだけは確かだ。

30 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:30
「作家陣が萎えたのは確かだな」…!おれは何を口走ってるんだろう!


31 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:31
そして自販機の前で・・・

32 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:33
財布を忘れたことに気がついた。

33 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:35
「チェッ」ポケットには小銭も無かった。

34 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:37
見るからに嫌煙らしいカネのありそうな老人が歩いていた。

35 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:38
・・・いや、嫌煙は金ねぇなと思い直し、無視した。

36 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:41
もうかれこれ起きてから1時間以上タバコを吸っていない。

37 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:41
吸いたい、吸いたい。

38 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:42
「うおおおおおおおおおお」 魂を開放した俺は自販機をぶっ壊し、煙草をゲットした。

39 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:43
ふと見ると足元にシケモクが落ちていた。

40 :39:04/03/17 23:45
(39は無効でいいです)

ジリリリリリリリリイイイイイーーーン!

41 :名無しは20歳になってから:04/03/17 23:46
「ルパーン、タイーホするぅぅぅぅぅ」・・・・とっつぁんがやって来た。

42 :名無しは20歳になってから:04/03/18 00:00
( ノ∀`)アチャー。

43 :↑ちょうど0:00:04/03/18 06:06
「俺はルパンじゃねぇよ、とっつぁん」と俺は言った。

44 :名無しは20歳になってから:04/03/19 00:15
とっつぁんは苦笑いすると、わかばに火をつけた。

45 :名無しは20歳になってから:04/03/19 00:21
く、臭い。大好きなはずのタバコの煙。どうなったんだ。俺は。

46 :名無しは20歳になってから:04/03/19 01:42
ゲホッゲホ・・ゲブォゲボゲホ・・・ゲーッホッホッホ・・。血、血だぁ。まさか、まさかあ!?

47 :名無しは20歳になってから:04/03/19 02:12
生理きたみたい・・・

48 :名無しは20歳になってから:04/03/19 19:12
「お、俺は、・・・女だったのかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

49 :名無しは20歳になってから:04/03/19 20:51
生埋めみたい・・・の間違いだった。血を吐いた俺は穴に落ち、生埋めになって死んだ。(終わり)

50 :名無しは20歳になってから:04/03/19 21:00
「生理きたみたい・・・いや・・・生き埋めになったみたい」と俺は言いなおした

51 :名無しは20歳になってから:04/03/19 21:11
しばらく歩くと大きな門があり、釈由美子が立っていた。

52 :名無しは20歳になってから:04/03/19 21:13
「お逝きなさい」といきなり言われ、俺はとりあえず煙草に火をつけた。

53 :名無しは20歳になってから:04/03/19 21:34
「今夜はスカイハイ2最終回なの。見てね。」と釈は言った。

54 :名無しは20歳になってから:04/03/19 21:39
「ちょっと待てよ、俺に三つの選択させろよ」と言ったが、釈に無視された。

55 :名無しは20歳になってから:04/03/19 21:42
俺は家に帰って釈のドラマを見ることにした。(go to >>1 終了条件なし)

56 :名無しは20歳になってから:04/03/19 21:51
なお、自ら癌治療の第一線にある者が早期発見できず、手術不能の癌で死すことを心より恥じる。

57 :名無しは20歳になってから:04/03/19 21:54
と、突然財前が釈の元へやってきた。

58 :名無しは20歳になってから:04/03/19 21:57
タバコが切れたので釈は財前のナニを咥えた

59 :名無しは20歳になってから:04/03/19 21:58
出て行きたまえ!と言いつつ出したのは財前だった

60 :名無しは20歳になってから:04/03/19 21:58
だけど、いつものくせで思い切り噛んでしまった

61 :名無しは20歳になってから:04/03/19 21:59
財前のなには両切りになった

62 :名無しは20歳になってから:04/03/19 22:00
シガーカッターで財前の余った皮を切り落とした

63 :名無しは20歳になってから:04/03/19 22:01
財前は、前立腺ガンだったので、切られてちょうどよかった

64 :名無しは20歳になってから:04/03/19 22:01
勢い余って玉まで切り落とした

65 :名無しは20歳になってから:04/03/19 22:07
嫌煙者と愛煙家が棒と玉で野球をすることになった

66 :名無しは20歳になってから:04/03/19 22:58
2ちゃんねらーに対する中傷発言
ttp://csx.jp/~wrlz/taste.html


67 :歩行喫煙撲滅キャンペーンガール:04/03/20 01:07
ふと見るとキャンペンガールが立っていた。

    | ̄ ̄ ̄ ̄|
   _|___JT__|_     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   /ノ/ ノ ノ \ヽ    / 御通行中の作家の皆さん♪
   |( | ∩  ∩|)|   <    新商品のタバコ一本いかが♪
   从ゝ  ▽  从  ||  \_______________
    /  ̄<V> ̄  ̄|つ
   / ハ   o  ノ´
  (__)/   o   |
   /__ __ヽ
     |_|_|
     |  |_ |_
     |___)_)

68 :名無しは20歳になってから:04/03/21 07:55
「そういえば、死者の選択をさせてくれないのか?」と俺は釈に言った。

69 :名無しは20歳になってから:04/03/24 00:50
「選択の余地はねぇよ。喫煙者は地獄へ直行でドーンとお逝きなさい」と釈。

70 :0嬢:04/03/24 01:22
地獄への道を歩み始めた喫煙者タンがその門の前に立つと、早速二つの頭を持つ嫌煙犬に吼え捲くられた。


71 :名無しは20歳になってから:04/03/24 01:53
ジ・エンド

72 :名無しは20歳になってから:04/03/24 21:36
【読後感想文】
DQNな喫煙の哀れで中途半端な人生が描かれていて
涙がじわっと出るかと思いましたが、
笑ってしまいました、というほどでもありませんでした。

73 :廃刊のお知らせ:04/03/25 03:30

ご愛読くださいまして有難うございました。
これをもちまして連載を終了させていただきます。


           廃刊  2004年3月25日

74 :名無しは20歳になってから:04/03/27 00:16
二つの頭を持つ嫌煙犬は吠えた。「氏ねよ喫煙!」「地獄に来るんじゃねえ、地獄が臭くなるだろ、バーカ」

75 :名無しは20歳になってから:04/03/27 00:21
「嫌煙になると、犬は頭が分裂してしまうのか…?」と、嫌煙の恐ろしさを知った

76 :名無しは20歳になってから:04/03/27 00:34
二つの頭を持つ嫌煙犬は吠えた。「うるへー喫煙!」「そうだ、これでも喫煙よりはずっとマシだぜ、バーカ、地獄汚すな」

77 :名無しは20歳になってから:04/03/27 00:35
「あぁ、そうか、嫌煙だからこの犬は地獄に落ちたのか」と、俺は悟った。

78 :名無しは20歳になってから:04/03/27 00:40
「お前、火あぶりの刑決定な」「そうだ、お前、火あぶりの刑ケテーイ! 永遠に焼かれ続けろ」

79 :名無しは20歳になってから:04/03/27 00:41
しかし俺の体はすでにCOPDにも冒されていた。
双頭の犬と併発の俺。どっちが火あぶりなのか。

80 :名無しは20歳になってから:04/03/27 11:29
「おい、COPDだってよ、えぐり出せ肺を」「そうだ、肺をえぐり出せ。汚染物はすぐ没収、焼却処分しろ!」

81 :名無しは20歳になってから:04/03/27 11:32
黒い魔物のような影が数十体、地面から湧き出し、俺を取り囲んだ。

82 :名無しは20歳になってから:04/03/27 13:40
俺はロトの剣を持っていたので、その影達を切り刻んだ。

83 :名無しは20歳になってから:04/03/27 14:49
けたたましいサイレンの音がした。ハッと我に返ると俺は街の中、一人日本刀を持って立っていた。そして・・・

84 :名無しは20歳になってから:04/03/27 14:50
そして・・・、俺の周りにはバラバラになった血まみれの・・・、なんてこった!

85 :名無しは20歳になってから:04/03/27 15:19
もう日差しが赤みを帯びてきたので、まだ続きがきになる本を閉じ僕は洗濯物を取り込んだ。

86 :名無しは20歳になってから:04/03/27 16:47
と、こんな風なグロいようななんだかよくわからん妄想をする癖を俺は持っていた。

87 :名無しは20歳になってから:04/03/27 16:58
あの現実味を帯びた感触に嫌悪感を感じていた時、突然妹が後から抱きついてきてこう言った。

88 :名無しは20歳になってから:04/03/27 16:59
「オニィーチャーン、Hシヨー?」

89 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:01
「ですから全部妄想なんですよ、刑事さん。一服させてもらえませんかね」

90 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:01
という夢を見たんだ。

91 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:01
「そんな怖い顔しないでくださいよ」俺は連行された取調室で刑事達を見回して言った。

92 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:04
「幼女に媚薬を飲ませ、アナル攻めし、そして中田氏した…と、これがお前のやった犯罪だ」と一番年をとっていそうな刑事が言った。

93 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:06
二つの頭を持つ嫌煙犬刑事だった。

94 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:07
「犬に言われたかぁないなぁ」と俺は言い返してやった。

95 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:07
その幼女を連れてきてください、と言ってみた。

96 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:08
「よし、わかった、被害者を連れてこよう」

97 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:11
「それ」は、トレイの中に上に並べられていた。

98 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:13
これが幼女?

99 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:14
それは精神的ブラクラに出てくるような老婆であった…

100 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:16
バラバラの・・・

101 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:17
「あぁ…駄目だ…とりあえず一服しよう」

102 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:21
二つの頭を持つ嫌煙犬刑事は吠えた。「氏ね喫煙!」「地獄署は禁煙だ!署内が臭くなるだろ、バーカ」

103 :名無しは20歳になってから:04/03/27 17:56
犬の声を遮るような突然の痛み。あれ?なんだこの込み上げてくる違和感?肺か?

104 :名無しは20歳になってから:04/03/27 18:08
「動くな、今切り取ってるんだからよ。お前の肺をな」

105 :名無しは20歳になってから:04/03/28 10:31
と黒い影が言った。

106 :名無しは20歳になってから:04/03/28 11:53
財前くんほどの男に、このことを隠し通すなんて不可能だ

107 :名無しは20歳になってから:04/03/28 18:23
切り取られ、目の前に並んだふたつの
ドス黒く濁った肺を見て、俺は一言こう言った……↓

108 :名無しは20歳になってから:04/03/28 18:29
イエーイ!俺ってイケてね?

109 :名無しは20歳になってから:04/03/29 00:19
双頭の嫌煙犬刑事の4つの不気味な眼が俺を見据えた。「おい喫煙、自分の置かれた立場がよくわかってないようだな」

110 :名無しは20歳になってから:04/03/29 22:38
「腹減ったか?」

111 :名無しは20歳になってから:04/03/29 22:40
「それでも食うか?」

112 :0嬢:04/03/30 10:12
「ヨシ牛並汁だくに卵つけてくれ…」
今日のところはそれで勘弁してやるよ、とピースを咥えた男は火を待つ先を苛々と上下に揺すらせた。

113 :名無しは20歳になってから:04/03/30 20:45
「ふっ、ふ、ふ、ふぁふぁふぁふぁふぁあ!」嫌煙犬刑事は突然笑い出した。

114 :名無しは20歳になってから:04/03/30 20:52
『犬でも刑事になれるのか…』と俺は思っていたら、嫌煙犬刑事はマーキングのためか放尿しだした。

115 :名無しは20歳になってから:04/03/30 20:54
そこに、田中登場
星を見ながら一服そして一言

116 :名無しは20歳になってから:04/03/30 23:21
「中国では羊の肺を食うそうだな」

117 :名無しは20歳になってから:04/03/30 23:57
俺はなんだか馬鹿らしくなり、嫌煙犬刑事に煙草吹きかけてひるませ、脱走した。

118 :名無しは20歳になってから:04/03/31 00:15
喫煙犬刑事は当然のことながら訓練を受けた警察犬であることを忘れていた。

119 :名無しは20歳になってから:04/03/31 00:16
のではなく、嫌煙犬刑事は当然のことながら訓練を受けた警察犬であることを忘れていた。

120 :名無しは20歳になってから:04/03/31 00:16
一行小説リレー報告
http://ruitomo.com/~gulab/s.cgi?k=%83%8A%83%8C%81%5B&o=r

121 :名無しは20歳になってから:04/03/31 21:50
警察犬出身の嫌煙犬刑事は瞬く間に俺に追いつき、気が狂ったように猛烈な勢いで噛み付いた。

122 :名無しは20歳になってから:04/03/31 22:00
登場人物決めた方が良くない?

○山○太・・・○○株式会社社長   とか

123 :名無しは20歳になってから:04/03/31 23:02
その時、○○株式会社社長○山○太が通りかかった。「どうしました?何かお困りですか?」

124 :名無しは20歳になってから:04/03/31 23:51
嫌煙犬デカが俺に勢いよく噛みつくと、
俺の体から茶色いニコチン液がドピュドピュと
溢れ出し、嫌煙犬デカは悶え苦しんだ!
その様子を見ていた○山は一言こう言った↓

125 :名無しは20歳になってから:04/03/31 23:53
喫煙者って臭すぎぃ
ゴミのにおい?

126 :名無しは20歳になってから:04/03/31 23:57
いいや……
そんな陳腐なニオイではない…ッ!

これは【死】のニオイさ…。

ドピュ

127 :名無しは20歳になってから:04/04/01 00:04
嫌煙犬デカや○山たちから逃れた俺は
ひとり、JT本社に来ていた……。

128 :名無しは20歳になってから:04/04/01 00:38
「ようこそいらはいました。私は会長の小川です。財務省の事務次官をしていたのが自慢です。社長は留守なの。よろしくね」

129 :名無しは20歳になってから:04/04/01 00:43
その時、猛烈な勢いで追ってきた警察犬出身の嫌煙犬刑事が後ろから飛びかかってきた。

130 :名無しは20歳になってから:04/04/01 00:49
しかし、勝手につまずき、転ぶと半べそをかきながら、逆ギレして俺に喰ってかかってきた、なぜか、右手には、こけし人形を持ち・・・・・・・

131 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

132 :名無しは20歳になってから:04/04/01 01:02
左手に持っていた切り取ったグロイ肺を勢いあまって放り出した。会長の顔にぺたっとくっついた。

133 :名無しは20歳になってから:04/04/01 01:08
すると、会長はなかなか、センスのあるリズムでノリピ―音頭を踊りだした。

134 :名無しは20歳になってから:04/04/01 01:12
すかさず、負けじと一緒に踊りだす犬刑事、さらに激しいテンポでステップを踏む会長、そんなほほえましい様子を横目でみながら、俺は15年前のある後景が頭の中でフラッシュバックしていた

135 :名無しは20歳になってから:04/04/01 01:13
踊りながら会長室に戻って引き篭もり、何事もなかったことにする計画らしかった。

136 :名無しは20歳になってから:04/04/01 01:18
踊りながら犬は思った「いつまで、素人童貞でいなくちゃ、いけないんだろ?」


137 :名無しは20歳になってから:04/04/01 01:18
踊っているうちに、会長の顔にくっついた肺は顔全体を覆ってしまい、
喫煙者の真っ黒な肺がJT会長の顔になった。

138 :名無しは20歳になってから:04/04/01 01:20
「こりゃちょうどいいや、わっはっはっはっは」と愉快そうに会長は笑った。

139 :名無しは20歳になってから:04/04/01 01:24
そこで扉がトントンとノックされた、現れた人物を見たとたん、そこにいた全員、誰もが「オッペケペペ−−−−ッ」  
と叫び声をあげた・・・・

140 :名無しは20歳になってから:04/04/01 01:28
扉の向こうから現れたのは、なんと左とんぺいだった・・・・・・
そこに居た誰もがこの信じられない展開に小指を硬直させている・・・・

141 :名無しは20歳になってから:04/04/01 01:29
左とんぺいは、流し目で犬をみながら言った・・・・・・

142 :名無しは20歳になってから:04/04/01 01:31
「ちょっちゅね―」

143 :名無しは20歳になってから:04/04/01 01:34
左とんぺいは愚姉券要項だった!

144 :名無しは20歳になってから:04/04/01 01:39
ほっと胸をなでおろし会長は安堵のため?か思わず叫んでいた・・・・・

145 :名無しは20歳になってから:04/04/01 01:41
「Ωモエップ―」

146 :名無しは20歳になってから:04/04/01 20:54
真っ黒な肺顔のJT会長、左とんぺい、警察犬出身の双頭の嫌煙犬刑事、俺は、
何ごともなかったかのようにテーブルについた。

147 :名無しは20歳になってから:04/04/01 20:55
4人とも黙っていた。秘書が入ってきてお茶を出した。

148 :名無しは20歳になってから:04/04/01 20:58
「…煙草茶ですけど、皆さんでドゾー」 秘書は言った。



149 :名無しは20歳になってから:04/04/01 21:01
嫌煙犬刑事の4つの目が険しくなった。
4人とも黙っていた。

150 :名無しは20歳になってから:04/04/01 21:03
「ああ、ちょっと」会長は部屋を出ようとした秘書を呼び止めた。

151 :名無しは20歳になってから:04/04/01 21:03
「この人たち、だれ?」

152 :名無しは20歳になってから:04/04/01 21:06
「はぁ、わかりかねますが・・・。失礼します」秘書は出て行ってしまった。
4人とも黙っていた。

153 :名無しは20歳になってから:04/04/01 21:15
妙な空気に耐え切れなくなった俺は、意を決して口を開いた。


154 :名無しは20歳になってから:04/04/01 21:19
開いた口からよだれが垂れた。
口を閉じた。
4人とも黙っていた。

155 :名無しは20歳になってから:04/04/01 21:50
会長が口を開き、嫌煙犬刑事に訊ねた。「君、大学どこ?」

156 :名無しは20歳になってから:04/04/01 21:50
「は、東大法学部です」嫌煙犬刑事は答えた。

157 :名無しは20歳になってから:04/04/01 21:54
しかし犬が大学を出られるわけでもなくましてや嫌煙に大学は無理で、それは明らかな虚言であった。

158 :名無しは20歳になってから:04/04/01 21:55
「すいません、ほんとは警察犬訓練所です」

159 :名無しは20歳になってから:04/04/01 21:56
ちなみに○山○太はエール大学ソルボンヌ校卒でつ。

160 :名無しは20歳になってから:04/04/01 22:00
会長は、東大法以外には興味がないらしく、なんだ、という顔をした。

161 :名無しは20歳になってから:04/04/01 22:02
ちなみに俺も『略せば』東大法学部 アヒャヒャ

162 :名無しは20歳になってから:04/04/01 22:03
右手にこけし持ちつつ、犬は焦った「・・・・・・思わず、嘘付いちゃった・・・・どうすべ」


163 :名無しは20歳になってから:04/04/01 22:05
「刑事さん、警察犬から叩き上げなんすか。大したもんですね〜」左とんぺいだけが感心した。

164 :名無しは20歳になってから:04/04/01 22:05
会長は左手に持った骨付き肉を思いっきり窓の外に投げた。(ここは55階)

165 :名無しは20歳になってから:04/04/01 22:14
嫌煙犬刑事は、何気に拳銃を抜いて点検するふりをした。

166 :名無しは20歳になってから:04/04/01 22:14
しかし、犬は躊躇なく、骨を追いかける、それは犬の本脳だった(だが右手のこけしは放さず)

167 :名無しは20歳になってから:04/04/01 22:16
嫌煙犬刑事は、刑事としてのプライドと犬としての本能の間で揺れた。

168 :名無しは20歳になってから:04/04/01 22:23
その間に、じれったくなった会長は自分で1階に駆け下り、骨を咥えて帰ってきた。
呼吸が激しく乱れていた。

169 :名無しは20歳になってから:04/04/01 22:23
−−−−−−−−−−−−−−−糸冬 ア−−−−−−−−−−−−−−−

170 :名無しは20歳になってから:04/04/01 22:42
さて、ここで犬が持っているこけしに触れてみよう、ま、触れる程の話じゃないんだが、ただ単純にタバコを買う金がないので、しょうがなく、いつも、こけしを右手に持ち、擬似タバコとして吸っているのである、犬らしい、必死の知恵の結晶が右手にこけしだったのである

171 :名無しは20歳になってから:04/04/01 23:06
会長が骨をくわえて戻ってきた時、嫌煙犬刑事はJT会長の椅子におさまっていた。
その左右には、「こけし」を手にした秘書達が微笑を浮かべて控えていた。

172 :名無しは20歳になってから:04/04/01 23:09
「そう、私達が欲しかったのはこれ。タバコじゃありませんわ。さすがは会長」

173 :名無しは20歳になってから:04/04/01 23:11
「社名の変更を検討するように。新社名は、日本こけし産業だ」

174 :名無しは20歳になってから:04/04/01 23:12
新会長は、側近に最初の仕事を指示した。

175 :名無しは20歳になってから:04/04/01 23:25
ここで「ちょっちゅねえ」以外は言葉を発してなかった、とんぺいが驚愕の発言をした「部屋間違えちゃったみたい、てへっ」
皆さんズッコケた。

176 :名無しは20歳になってから:04/04/01 23:30
「この方たちはどなたかな? 出て行っていただきなさい」
嫌煙犬刑事すなわち新会長は秘書達に指示した。

177 :名無しは20歳になってから:04/04/01 23:43
−−−−−−−−−−−−−−−糸冬 ア−−−−−−−−−−−−−−−




178 :名無しは20歳になってから:04/04/01 23:45
ここでJT社員喜びの声↓

179 :名無しは20歳になってから:04/04/01 23:47
嫌煙犬はとりあえず、マーキングのため放尿を始めた。

180 :名無しは20歳になってから:04/04/01 23:49
「まあ、会長ったら」秘書達は顔を赤らめた。

181 :名無しは20歳になってから:04/04/01 23:49
たばこ吸うのは馬鹿のやることだぜ!バーカバーカ!

182 :名無しは20歳になってから:04/04/01 23:50
>>169>>177>>178>>181=全角くん」と俺は言った。

183 :名無しは20歳になってから:04/04/01 23:59
秘書達は新会長からプレゼントされた「こけし」をうっとりした表情で見つめていた。

184 :名無しは20歳になってから:04/04/02 00:01
犬はこけしを吸いながら渋い顔をして思った「・・・・伝説、作んないと、レジェンドになんねえと・・」

185 :名無しは20歳になってから:04/04/02 00:09
今度は部屋の隅でうんこをしながら、犬は絶叫した・・・・・

186 :名無しは20歳になってから:04/04/02 00:16
「かつら、買ってこいやああああああああああああああ、あ―――――ん」

187 :名無しは20歳になってから:04/04/02 00:44
遊びはここまでだ。
会長の一声で現れたのはJTの用心棒
「ミスター・スモーカー」!!
現れるやいなや、口にくわえていたタバコをプッと
左とん平に飛ばすと、とん平を一瞬のうちに焼き殺した!

嫌煙犬デカ、つぎはお前だ。

多量のニコチン摂取により肌は茶色く濁り、髪は白髪の
スモーカーを倒すことができるのだろうか?
俺はどうする?どちらの味方につけばいいのか……!?

188 :名無しは20歳になってから:04/04/02 00:59
一行というルールすらわからないのが嫌煙の痛いところだ、と俺は思った。

189 :名無しは20歳になってから:04/04/02 01:36
俺は、お気に入りのマルボロに火をつけた・・・

190 :名無しは20歳になってから:04/04/02 23:24
新会長は、瞬時に357マグナム拳銃(38口径)を取り出し、マグナム弾をぶっ放した。

191 :名無しは20歳になってから:04/04/02 23:25
肺癌咽頭癌舌癌食道癌肺癌咽頭癌舌癌食道癌
肺癌咽頭癌舌癌食道癌肺癌咽頭癌舌癌食道癌
肺癌咽頭癌舌癌食道癌肺癌咽頭癌舌癌食道癌
肺癌咽頭癌舌癌食道癌肺癌咽頭癌舌癌食道癌
肺癌咽頭癌舌癌食道癌肺癌咽頭癌舌癌食道癌
肺癌咽頭癌舌癌食道癌肺癌咽頭癌舌癌食道癌
肺癌咽頭癌舌癌食道癌肺癌咽頭癌舌癌食道癌
肺癌咽頭癌舌癌食道癌肺癌咽頭癌舌癌食道癌
肺癌咽頭癌舌癌食道癌肺癌咽頭癌舌癌食道癌
肺癌咽頭癌舌癌食道癌肺癌咽頭癌舌癌食道癌
肺癌咽頭癌舌癌食道癌肺癌咽頭癌舌癌食道癌
肺癌咽頭癌舌癌食道癌肺癌咽頭癌舌癌食道癌
肺癌咽頭癌舌癌食道癌肺癌咽頭癌舌癌食道癌

192 :名無しは20歳になってから:04/04/02 23:26
犬はうんこをチビリまくっていた・・・・

193 :名無しは20歳になってから:04/04/02 23:27
弾丸は正確に命中し、タバコは床に弾け飛んだ。

194 :名無しは20歳になってから:04/04/02 23:30
ビビッてチビリまくったのは、旧会長であった。

195 :名無しは20歳になってから:04/04/02 23:36
しかし、なぜか、犬はテメ―のちびったウンコをおもむろに食べだした

196 :名無しは20歳になってから:04/04/02 23:40
犬は言った・・・「嫌煙って基本的に節約家なんでね、自分のウンチだろうが他人の下痢便だろうが。ゲロだろうが、なんでも食べちゃうんですよ、ゲヘゲヘへへへ」


197 :名無しは20歳になってから:04/04/02 23:50
新会長は、部屋の隅でちびっている旧会長が腹話術で自分の真似をして中傷しているのに気づいた。

198 :名無しは20歳になってから:04/04/02 23:55
「負け犬の遠吠えというやつだな」

199 :名無しは20歳になってから:04/04/03 00:06
しかし、犬は必死に弁明した「スカトロとは一緒にしないでくれ、俺は只の貧乏性なだけだ、変じゃないっしょ?」
おもっきし、変である。

200 :名無しは20歳になってから:04/04/03 00:24
(注)ここで「犬」とは旧会長(落ちぶれた負け犬)のことである。
   新会長は嫌煙犬刑事である。   
   

201 :名無しは20歳になってから:04/04/03 00:27
犬とは嫌煙刑事以外はいません、前の文章をちゃんと読みましょう。


202 :名無しは20歳になってから:04/04/03 00:36
あなたにはあの落ちぶれた犬が見えないんですか? 
部屋の隅で糞尿垂れ流しで、拾ってきた骨つき肉を咥え、時々腹話術を使っている哀れな犬が。

203 :名無しは20歳になってから:04/04/03 00:39
一方、嫌煙犬刑事は自信に満ちた態度で高級な黒椅子に深々とすわり、
357マグナム拳銃を手にしています。

204 :名無しは20歳になってから:04/04/03 00:40
犬は思った「・・・・・俺、動物だから、煙嫌いなんだよなあ、早く人間になりたい・・・・」
神様は言った「うんこを食うやつは無理です」


205 :名無しは20歳になってから:04/04/03 00:43
犬はやっと、すべてを理解した「タバコとゆう嗜好品は人間だけに許された娯楽なんだ・・・・・」・・・・と


206 :名無しは20歳になってから:04/04/03 09:18
新会長は2つ目の指示を出した。
「たばこと塩の博物館」を「こけしと塩の博物館」に変えろ。

207 :名無しは20歳になってから:04/04/03 09:22
新会長は3つ目の指示を出した。
「たばこ自動販売機」を「こけし自動販売機」に変えろ。

208 :名無しは20歳になってから:04/04/03 09:25
新会長は4つ目の指示を出した。
タバコ屋の「たばこ」の看板を「こけし」に変えろ。

209 :名無しは20歳になってから:04/04/03 09:39
そして日本こけし産業の新会長は5つ目の指示を出した。
顧客のニーズに応えるこけしを製造しまくれ。

210 :名無しは20歳になってから:04/04/03 11:14
さらに指示は続く。
たばこ絶滅に向けて総力を結集する。

211 :名無しは20歳になってから:04/04/03 11:15
病院事業に参入し癌治療に取り組む。これは非営利とする(罪滅ぼし)。

212 :名無しは20歳になってから:04/04/03 11:16
新会長は55階の窓辺から夕陽を眺めてつぶやいた。「きょうはいい仕事をした」

213 :名無しは20歳になってから:04/04/03 11:18
どうでもいいが、二行になってないか?
一行だぞ一行!「。」は一つだけだからな

214 :名無しは20歳になってから:04/04/03 11:29
。。。しばし沈黙

215 :名無しは20歳になってから:04/04/03 16:19
。。。。。。。。。。。。長い沈黙を破る銃声が響いた!!!ずきゅぅううううううううううううううううううううんんんんんんん

216 :名無しは20歳になってから:04/04/03 19:12
「そうだ、それから肺癌で早く死んだ親の遺児のために奨学金を出そう・・・」

217 :名無しは20歳になってから:04/04/03 19:14
新会長は、捨て犬だった自分の遠い子供時代を思い出していた。

218 :名無しは20歳になってから:04/04/03 19:16
新会長はかすかな痛みを覚えた。「な、なんじゃ、こりゃあ!?」

219 :名無しは20歳になってから:04/04/03 21:58
空腹のあまりタバコの吸殻を食べて死にそうになった子犬の頃の自分の姿が頭をよぎった。

220 :名無しは20歳になってから:04/04/03 22:00
「タ、タバコのポイ捨ては・・・絶対になくさんといかんなぁ・・・う、うぅぅ」

221 :名無しは20歳になってから:04/04/03 22:05
新会長は苦痛に顔をゆがめ、腹を押さえてしゃがみ込んだ。

222 :名無しは20歳になってから:04/04/03 22:06
次の瞬間、立ち上がると秘書に言った。「お腹すいちゃった。弁当取ってくれる?」

223 :名無しは20歳になってから:04/04/03 22:07
>>215 は、新会長の腹の鳴る音だったのである。

224 :名無しは20歳になってから:04/04/03 22:08
なんと秘書は咥え煙草でこう言った。


225 :名無しは20歳になってから:04/04/04 00:23
「新会長の出身校ってこんなとこ?」

http://www.kyorak.com/

http://www.ne.jp/asahi/adachi/dogschool/index.01.html

226 :名無しは20歳になってから:04/04/04 01:11
「弁当に学歴が関係あるのかね?」

227 :名無しは20歳になってから:04/04/04 11:30
新会長と秘書(喫煙のお局さま)は敵意丸出しでにらみ合い、そのまま翌日の昼を迎えた。

228 :名無しは20歳になってから:04/04/04 13:22
「JT社員の喫煙率ってどれくらい?」新会長は尋ねた。

229 :名無しは20歳になってから:04/04/10 00:43
お局秘書は無視して喫煙し続けた。

230 :名無しは20歳になってから:04/04/10 00:45
ついに切れた嫌煙犬は、うなり声をあげてお局秘書に襲いかかった。

231 :名無しは20歳になってから:04/04/11 14:57
秘書は一瞬COPDの苦しみを忘れた。

232 :名無しは20歳になってから:04/04/11 15:02
新会長「クララが勃った〜」

233 :名無しは20歳になってから:04/04/11 16:40
ドリルが激しく回転をはじめた。

234 :名無しは20歳になってから:04/04/11 18:20

新会長は理性を失った。

ttp://www.oisinbosoft.com/cata/pic/GQ-MAD-08.jpg

235 :名無しは20歳になってから:04/04/12 16:38
喫煙のかわりに、その唇はお互いを求めた。

236 :名無しは20歳になってから:04/04/14 21:28
犬がうんこを食いだした

237 :名無しは20歳になってから:04/04/25 14:59
新会長と秘書に弁当が差し入れられた。

238 :名無しは20歳になってから:04/04/25 16:12
新会長「だめだこりゃ」

239 :名無しは20歳になってから:04/04/25 16:23
Team 2chが、世界一の道を独走

コンピュータ使用時の余剰処理能力を使用し、白血病・がんの治療薬研究解析の目的で
分散コンピューティングを用いてスクリーニング作業を行うプロジェクトが世界で注目を集めている。
利用者がPCを起動させているだけで、がんや白血病の治療薬研究に貢献できる。
このプロジェクトでは参加者が楽しめるようチームを作って成績を競うことが出来、
現在世界中から参加チームが競い合っている。
そしてその競争の首位を独走しているのが、なんと日本のチーム、Team 2chであるという。

便所の落書きと言われ、世間でも悪名の高い2ちゃんねるだが、
こうした功績を報道されずにいるというのは、いかがなものか。

このコラムを読んでいる貴方も、是非参加してみてはどうだろう。
日本から、まだ見ぬ世界の誰かのために。

ソース:
http://ud-team2ch.net:8080/

関連:
白血病解析プロジェクト@Team2ch ホームページ
http://p-q.hp.infoseek.co.jp/
UDがん研究プロジェクトについて@2ch
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/3969/index2.html
Crunching@2ch - grid.org Cancer Research Project @ Team 2ch
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Sunnyvale/1181/

募金:
クリックで救える命がある
http://www.dff.jp/index_t.php



240 :名無しは20歳になってから:04/04/25 19:58
秘書は新会長に新聞を手渡した。

日本たばこ産業(JT)は、小川是(ただし)会長(64)が退き、後任の会長に元大蔵省
(現財務省)主計局長の涌井洋治氏(62)を起用する人事を固めた。

tp://www.yomiuri.co.jp/business/news/20040425ib01.htm
 本田勝彦社長は続投する。28日の取締役会で内定し、6月の株主総会の承認を経て就
任する。JT会長は歴代、旧大蔵省の次官級OBが就任しており、JTは小川氏の後任に涌
井氏を迎える方向で筆頭株主の政府と調整していた。

 涌井 洋治氏(わくい・ようじ)64年東大法卒、大蔵省(現財務省)入省。官房長などを経
て97年主計局長。99年退官し、日本損害保険協会副会長。神奈川県出身。

(2004/4/25/03:07)

241 :名無しは20歳になってから:04/04/26 22:44
その時、アルウサギは旅犬まさおくんに犯されていた。

242 :名無しは20歳になってから:04/04/27 21:35
嫌煙犬、発狂。

243 :名無しは20歳になってから:04/04/27 21:50
まさおくんは人間の女が恋しくなった。

244 :名無しは20歳になってから:04/04/27 22:47
まさおくんは実はうんこだった。

245 :名無しは20歳になってから:04/04/27 22:51
まさおくんは銘柄スレを手当たりしだいageた。

246 :名無しは20歳になってから:04/04/30 23:59
まさお君は嫌煙犬刑事に言った。

247 :名無しは20歳になってから:04/05/01 01:03
まさお「今日も元気だタバコがうまい!」
それを聞いた嫌煙犬刑事は言った。

248 :名無しは20歳になってから:04/05/01 01:13
「まさお、お前の癌はもうステージ4だ」

249 :名無しは20歳になってから:04/05/01 01:16
まさお「言っておくがこのレントゲン写真はお前の物だぞ?」

250 :名無しは20歳になってから:04/05/01 01:19
「そんなことよりまさお君もいっしょにどう?」

http://www.oisinbosoft.com/cata/pic/GQ-MAD-08.jpg

251 :名無しは20歳になってから:04/05/01 01:22
まさおは>>250を見てナニが勃ちはじめた。

252 :名無しは20歳になってから:04/05/01 01:24
嫌煙刑事「真実から目をそらし続ける人生…か。おい、精神科に連絡して、
     病室1つ確保しといてくれ!」

253 :名無しは20歳になってから:04/05/01 01:34
まさお「空気の読めない厨が紛れ込んだようだな」

254 :名無しは20歳になってから:04/05/01 01:36
まさおは今朝、ある夢を見た。

255 :名無しは20歳になってから:04/05/01 10:15
髪がフサフサになった夢だった

256 :名無しは20歳になってから:04/05/01 17:57
煙草で禿げた。JTが養毛剤も開発せよ

257 :名無しは20歳になってから:04/05/02 01:03
「それは失礼いたしました、お客様」

258 :名無しは20歳になってから:04/05/02 01:06
嫌煙犬会長は、すぐ商品企画部に連絡するよう秘書に命じた。

259 :名無しは20歳になってから:04/05/02 08:12
JTは養毛剤にも中毒性をもたす事を思いついた。

260 :名無しは20歳になってから:04/05/02 08:16
「養毛剤にニコチンを混ぜてしまえ!」

261 :名無しは20歳になってから:04/05/02 08:42
かくして、ニコチン入り養毛剤は発売されたが、例のごとく
JT新製品は誰も買わなかった。

262 :名無しは20歳になってから:04/05/02 08:49
一部の購入者からは苦情が殺到した

263 :名無しは20歳になってから:04/05/02 09:02
ニコチン入り養毛剤は嫌煙家をの重度の喫煙家に変貌させたからだ

264 :名無しは20歳になってから:04/05/02 09:48
モリス社 社長は言った。「煙草は馬鹿の吸うもの。」

265 :名無しは20歳になってから:04/05/02 10:14
日本こけし産業の嫌煙犬会長は言った。

266 :名無しは20歳になってから:04/05/02 10:18
「煙草戦争は現代のアヘン戦争。煙草は遅効性化学兵器であり直ちに全廃すべきである」

267 :名無しは20歳になってから:04/05/02 13:14


  「今 日 も 元 気 だ  た ば こ が う ま い!」


268 :名無しは20歳になってから:04/05/03 01:21
という、壁に掛けられた額入りの年代モノのポスターが音を立てて床に落ちた。

269 :名無しは20歳になってから:04/05/03 01:29
二日後、

270 :名無しは20歳になってから:04/05/03 09:07
まさおは電車でチカンと間違われた。

271 :名無しは20歳になってから:04/05/03 12:15
まさお「ただお尻を触っただけじゃないか。何がいけないんだ?」

272 :名無しは20歳になってから:04/05/03 12:18
女「それもそうね。」

273 :名無しは20歳になってから:04/05/03 13:55
よく見るとまさおはまさこになっていた。

274 :名無しは20歳になってから:04/05/03 14:02
「和田アキコさんですよね?」とつぜんの声にまさこは振り返った。

275 :名無しは20歳になってから:04/05/03 14:06
「なんやねん お前ーーーー」振り返り際に裏拳を喰らわせた。

276 :名無しは20歳になってから:04/05/03 14:40
が、相手はそれをスルリと避けると「welcome to my nightmare」と言った。

277 :名無しは20歳になってから:04/05/03 14:43
まさこ「貴様、もしや…キャシャーンか?」

278 :名無しは20歳になってから:04/05/04 08:48
フレディ「なんでやねん!」地獄突きツッコミが放たれた。

279 :名無しは20歳になってから:04/05/04 18:42
「フッ」ツッコミをかわしたまさこは笑みを浮かべていた。

280 :名無しは20歳になってから:04/05/04 18:43
その瞬間まさこはキュティーまさこに変身していた。

281 :名無しは20歳になってから:04/05/04 18:53
「マサコフラシュ」まさこ服はちりじりになった

282 :名無しは20歳になってから:04/05/04 18:57
その豊満な肉体「バスト90ウエスト58ヒップちいさめ」があらわになった。

283 :名無しは20歳になってから:04/05/04 18:59
キャシャーンはピンコ勃ちしていた。

284 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:01
キャシャーンは言った「キャシャーンが犯らねば誰が犯る」

285 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:03
キャシャーンは奮い勃つピンコをキュティーまさこにぶち込みにいった。

286 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:06
「ウォォォォォォオー」キャシャーンのカウパーが飛んだ。

287 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:08
激しい戦いの幕開けだった。ー第1部完ー

288 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:12
―第2部―

それは雨が斜めの点線のようにいつまでも降り注ぐ日だった。

289 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:17
すでに戦いは、まさこが勝利していた。

290 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:19
「たいした事ないわね、5分ももたないなんて」まさこは言い放った。

291 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:20
キャシャーンは早漏だった。

292 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:22
「つ、つ、次はもう少しもたせるから」キャシャーンの瞳は涙でいっぱいだった。

293 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:23
まさこ「次?次があるとおもうの?」

294 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:24
キャシャーンは泣いたおお泣きした。

295 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:27
まさこは冷ややかな目でキャシャーンを見ていた。

296 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:29
支援

297 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:30
その光景を遠くから見ている財前(唐澤)がいた。

298 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:32
まさこは一歩ずつ財前に向かっていった

299 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:33
「つぎの相手はあなたなの」まさこは聞いた

300 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:34
財前は黙ってうなずいた。

301 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:35
支援

302 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:37
そして、その戦いは壮絶な戦いになっていた・・・・

303 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:38
財前の舌はまるで生き物のようにまさこ攻め立てていった。

304 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:40
「アッ」「クッ」まさこはそれまで感じたことない刺激を感じてきた。

305 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:42
まさこ「このままではイッチャウは」まさこのは反撃に転じた。

306 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:45
財前のフクロを持ち上げ、裏筋からピンコに絡みつく舌技を使った。

307 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:48
「オッー」財前を思わず声を漏らした。

308 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:51
財前「この凄い技、き、き、効くぜー」

309 :名無しは20歳になってから:04/05/04 19:54
まさこは次の技にうっつていた、その名も「バキュームピンコ」

310 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:00
ピンコをバキュームのように音をたてて、しまくり残りの手でローションを
ウグイスの綱渡りからお菊穴に突っ込む、まさこは実に楽しくやっていた。

311 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:01
財前「いかん、このままではキャシャーンの二の舞になる」

312 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:10
財前は反撃に出た、小陰茎の片方をくわえ、剥いていないクリトリスの皮の
上から長い舌でなぞり、右中指で蜜壷の第二関節までいれ、左手で乳房、耳
を交互にせめる。天才外科医財前はやはりテクニシャンだった

313 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:12
まさこ「入れてー」

314 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:13
財前は最後の決戦に勃った。

315 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:15
財前の180mm砲がまさこにぶち込まれた。

316 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:18
まさこ「あー」

317 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:19
財前の超高速ピストン運動が始まった。

318 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:22
「オリャオリャオリャー」「あっあっあっあっあー」

319 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:23
「ダメダメダメ、イキソーダメー」

320 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:25
今度はまさこが反撃にでた、まさこは反転すると馬のりになり財前の物を
しめあげた。「いくわよー」

321 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:28
まさこの反撃は凄かった締め付ける蜜壷と代わる代わるのバキュームピンコ
財前砲は爆発寸前だった。

322 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:30
財前は言った「そろそろいきそうだか」

323 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:31
まさこ「なかなかに出してーーー」

324 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:33
「んっー」財前は逝った。

325 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:34
「ア、ア、ア、ダメー」まさこも逝った。

326 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:35
支援

327 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:36
まさこの下腹がわずかな痙攣をおこしていた。

328 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:36
そして財前とまさこは同時に煙草に火を付ける

329 :名無しは20歳になってから:04/05/04 20:38
長い激しい戦いに終止符が打たれた。
ー第2章完ー 第3章をお楽しみに

330 :名無しは20歳になってから:04/05/04 21:38
----------------第3章〜新たな旅立ち-------------

331 :名無しは20歳になってから:04/05/05 05:14
「第2章一人で終わらすなよー」

332 :名無しは20歳になってから:04/05/05 05:31
( ´ー`)y-~~ 一人でやってる香具師、シネヨ

くだらねーし、つまんねーよ童貞嫌煙

333 :名無しは20歳になってから:04/05/05 17:43
いや、おそらく喫煙だ。

334 :名無しは20歳になってから:04/05/05 17:44
そのうえ、COPD患者だ。

335 :名無しは20歳になってから:04/05/05 18:03
全てが幻想だった。そして私はいつもの場所にいる

336 :名無しは20歳になってから:04/05/05 18:04
右ポケットを探ると例のごとく探る。やっぱり煙草が無い。

337 :名無しは20歳になってから:04/05/07 20:09
いやあった。

338 :名無しは20歳になってから:04/05/07 20:38
だがライターがなかった。

339 :名無しは20歳になってから:04/05/07 20:47
脅威の指パッチンで何とか火をつけた。

340 :名無しは20歳になってから:04/05/07 20:50
とーちゃんの名前は大鉄という。

341 :名無しは20歳になってから:04/05/07 20:54
大鉄はセッタが大好きだ

342 :名無しは20歳になってから:04/05/07 23:37
大鉄は必殺5本吸いを始めた。

343 :名無しは20歳になってから:04/05/08 13:43
よく見ると七本ある。

344 :名無しは20歳になってから:04/05/08 15:36
鼻と耳にも二本ずつ刺さっていた。そしておもむろにベルトを外しズボンを下げた。

345 :名無しは20歳になってから:04/05/08 21:47
そしてズボンをあげた。こんな事をしている場合じゃない

346 :名無しは20歳になってから:04/05/09 10:50
大鉄は893から追われているのを忘れていた。

347 :名無しは20歳になってから:04/05/09 12:46
しかし、893の方も追っているのを忘れていたのであった。

348 :名無しは20歳になってから:04/05/09 12:50
大鉄はひとつあくびをすると、煙草が切れているのに気づいた。

349 :名無しは20歳になってから:04/05/09 13:31
そうだ。俺は煙草を買いに行く途中だった。急いで駅前の自販機へ

350 :名無しは20歳になってから:04/05/09 13:32
ポケットを探ると500円玉がある

351 :ちきん軍曹 ◆SXtQwJpimQ :04/05/09 14:38
よく、みたら五百ウォンだった

352 :名無しは20歳になってから:04/05/09 14:41
そう俺は今あの北の国にいる。

353 :名無しは20歳になってから:04/05/09 14:41
大鉄はニコチン切れでイライラし、たばこ板に糞スレを立ててやる事にした。

354 :名無しは20歳になってから:04/05/09 14:45
大鉄「おっこんなところにシケモクが。吸っておちつくとしよう」。大鉄は思い直した

355 :名無しは20歳になってから:04/05/09 14:52
大鉄は嫁の財布から280円を拝借し、コンビニへ向かった。

356 :名無しは20歳になってから:04/05/09 16:49
シケモクの事を思い出した大鉄は、拾いに戻る道中で闇金の取り立て現場に出くわした。

357 :名無しは20歳になってから:04/05/09 17:06
893「はよ払わんかい、オッサン。埋めるぞ?」

358 :名無しは20歳になってから:04/05/09 18:55
大鉄は全力で逃げた

359 :名無しは20歳になってから:04/05/09 18:58
そこへ小鉄とその仲間達が何故か追ってきた。

360 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:25
そして小鉄は一言‥

361 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:29
小鉄「うんこでます!!」

362 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:30
と軽くジョークをかます小鉄。やはり小鉄は空気の嫁る奴だ

363 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:31
そこで大鉄は買ったばかりのセッターの封をあけた。

364 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:34
しかしセッターの中身は空だった・・・。

365 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:34
大鉄はブチ切れた

366 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:36
すると、大鉄の耳からなぜか鼻血がでた

367 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:36
いやいや買ったばかりの煙草が空な訳はない。大鉄は落ち着いてもう一度確認した

368 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:38
耳から鼻血というのもいつものジョーク。あいつらを笑わす為だ。そして煙草に火を付ける。

369 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:40
火をつけようとしたら、髪の毛が全焼してしまった

370 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:42
ビックリして耳がデカくなっちゃった!

371 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:43
という奴が昔いたという話を小鉄がまたしている。相変わらずつまらない奴だ。

372 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:47
小鉄は帰宅するとコートを脱ぎ、静かに煙草に火をつけた。


373 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:49
今日は母の日だ。おふくろに電話でもしてみるか、と小鉄

374 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:50
その頃母は浮気相手とホテルにいた。

375 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:52
トゥルルトゥルル・・・虚しく部屋に木霊するコール音。出ない。当然といえば当然だ

376 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:53
母はそこにいなかったのだ

377 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:55
母は小鉄を育てるお金をつくるためアルバイトしていた

378 :名無しは20歳になってから:04/05/09 20:55
しかし大鉄も援助交際にハマっているのでお互い様といったところだ。
小鉄は暇なので

379 :名無しは20歳になってから:04/05/09 21:04
JTに抗議のメールを送ることにした。小鉄は嫌煙派だった。

380 :名無しは20歳になってから:04/05/09 21:04
援助交際と言っても世間で言うあの援助交際ではない。相変わらず誤解を招くような言葉遊びが好きな大鉄

381 :名無しは20歳になってから:04/05/09 21:07
そう小鉄は嫌煙派を装い、JTに勤務する友人にメールを送っている。いつものことだ

382 :名無しは20歳になってから:04/05/09 21:08
大鉄はまた突然、たばこ板に糞スレを立てたくなった。

383 :名無しは20歳になってから:04/05/09 21:40
大鉄、小鉄は失踪して、かわりにまゆみという女性が登場した

384 :名無しは20歳になってから:04/05/09 21:42
原作を見ればわかるが小鉄は煙草の香りが好きだ。

385 :名無しは20歳になってから:04/05/09 21:43
大鉄は小鉄のせいで禁煙に失敗した事がある。

386 :名無しは20歳になってから:04/05/09 21:45
まゆみは失恋をきっかけに煙草に火をつけた・・

387 :名無しは20歳になってから:04/05/09 21:47
金鉄じいさんはわかばを吸っていた。

388 :名無しは20歳になってから:04/05/09 23:35
そして大鉄は若い子の乳房を吸っていた。そして小鉄は‥

389 :名無しは20歳になってから:04/05/10 00:22
あかねちゃんのマンコを吸っていた。

390 :名無しは20歳になってから:04/05/10 00:26
(´-`).。oO(みたいな事も昔あったなぁ)。そして金鉄じいさんは回想する

391 :名無しは20歳になってから:04/05/10 00:29
金鉄の回想・・・あれははるおがまだ5歳の頃じゃ。

392 :名無しは20歳になってから:04/05/10 00:32
はるおはまだケビンという名前でな

393 :名無しは20歳になってから:04/05/10 00:41
はるおはB級西部劇映画を見たいと言い出したのじゃ、そのタイトルは

394 :名無しは20歳になってから:04/05/10 08:39
水戸黄門inアメリカ

395 :名無しは20歳になってから:04/05/10 16:03
サブタイは、スケさんカクさん死す!鉛色の銃弾に砕かれた印ろう…黄門様御一行最大の危機!!

396 :名無しは20歳になってから:04/05/10 22:32
ケビンは鉛色の銃弾は飴色の飴玉であることを見抜き、やはりB級だなとほくそえんで一服


397 :名無しは20歳になってから:04/05/11 00:33
一服してたら、隕石が落ちてきて体が消滅した

398 :名無しは20歳になってから:04/05/11 00:43
だがそれは間違いだ。

399 :名無しは20歳になってから:04/05/12 15:41
という曖昧な感覚の中でもう一本煙草に火を付ける。そこに何の真理があるのか何て誰にも分からない

400 :名無しは20歳になってから:04/05/12 16:34
そんなことを考えている間に隕石は目の前にまで迫ってきていた。この危機をどう対処すればいいのか。

401 :名無しは20歳になってから:04/05/12 17:40
>>400
笑ってごまかすのはいかがか?

402 :名無しは20歳になってから:04/05/12 17:41
「私にニュータイプの才能があるのか?」ケビンはマスクを被るとジオングに搭乗した。

403 :名無しは20歳になってから:04/05/12 17:59
そしてステレオのスイッチを入れると、ジュディオングの曲が流れてきた。

404 :名無しは20歳になってから:04/05/12 20:10
両手を広げてみる。とてつもない焦燥感に苛まれるケビン

405 :名無しは20歳になってから:04/05/12 20:56
ケビン「現実逃避してる場合じゃない。」

406 :名無しは20歳になってから:04/05/12 21:46
そうつぶやくと、ケビンはよれよれのトレンチを引っ掛けて夜の街へ飛び出した。

407 :名無しは20歳になってから:04/05/12 21:53
今日は雨が酷い。今朝は晴れていたのに

408 :名無しは20歳になってから:04/05/12 22:33
かと思うと真っ白な雪に変わった。

409 :名無しは20歳になってから:04/05/12 22:39
「ろくでもねぇ…ホワイトクリスマスかよ…」

410 :名無しは20歳になってから:04/05/12 23:18
と、別れた女房にもらったライターで煙草に火をつける。

411 :名無しは20歳になってから:04/05/12 23:23
ケビンは遠くを見るような目でゆっくりと煙を吸い込む。
煙と寒さのせいで息は白い。

412 :名無しは20歳になってから:04/05/13 14:32
ケビン「俺に女房がいんだ。知らんった」分裂症、記憶喪失、多重人格といった言葉が浮かぶ。

413 :名無しは20歳になってから:04/05/13 18:59
ケビンが二本目の煙草をくわえた瞬間、道行く人々が一斉にライターを差し出した。

414 :名無しは20歳になってから:04/05/13 19:50
そうその光景はまるで別れた妻と渡ったウェンディングロードの、、、あの時の光景そのものだった

415 :名無しは20歳になってから:04/05/13 20:13
ケビンは煙草を口に咥えると、逃げるようにバーへ駆け込んだ。

416 :名無しは20歳になってから:04/05/13 20:35
バーは有名なゲイバーだった

417 :名無しは20歳になってから:04/05/13 20:40
バーに入ると、筋骨隆々の逞しい男が微笑みながらケビンに近付いて来た。

418 :名無しは20歳になってから:04/05/13 20:43
急用を思い出した。バーを出るケビン

419 :名無しは20歳になってから:04/05/13 21:03
ケビンは急にウ○コがしたくなってきた。

420 :名無しは20歳になってから:04/05/13 21:35
便意をごまかすために、ケビンは路上でMarlboroに火を付けた。

421 :名無しは20歳になってから:04/05/13 22:46
「こいつぁテキサス野郎のクソよりまずいぜ」

422 :名無しは20歳になってから:04/05/13 22:59
それもそのはず煙草にクソが付いていた。

423 :名無しは20歳になってから:04/05/13 23:10
Marlboroを路上に放り投げると、ケビンは通りの角にあるコンビニに入っていった。

424 :名無しは20歳になってから:04/05/13 23:12
「いらっしゃいませこんにちわー」「おっ、ちょっとトイレ借りるぜ」

425 :名無しは20歳になってから:04/05/13 23:20
ジュニア壊れた・・・

426 :名無しは20歳になってから:04/05/13 23:29
用を足してトイレを出ると、ケビンは雑誌コーナーで立ち読みをはじめた。

427 :名無しは20歳になってから:04/05/13 23:36
ケビンのジュニアが雑誌に反応

428 :名無しは20歳になってから:04/05/14 01:20
一通り週刊誌に目を通し話題を仕入れると、売れなくて当たり前の年増のソープ嬢に会いに行く。

429 :名無しは20歳になってから:04/05/14 09:21
ケビンは病院で末期癌の診断を受けて愕然とした。

430 :名無しは20歳になってから:04/05/14 14:41
ケビンは自分がまだ五才なのを忘れていた。

431 :名無しは20歳になってから:04/05/14 14:55
あのクスリを飲まされてから・・・

432 :名無しは20歳になってから:04/05/14 15:00
医師「君は今極めて錯乱状態に陥っている。落ち着いて自分の生い立ちから話しなさい」

433 :名無しは20歳になってから:04/05/14 18:48
ケビンは静かに語りだした。そうあれは妻と結婚して間もない頃の出来事だった。。。

434 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:33
―――第四章―――
キシャーンへ

飢餓の荒野を焼きついて
凍てついた炎が燃えるとき
お前の瞳は遠く寂寥の果てを見ている。

                財前五郎
キシャーン「ムッムムムまさこ勝負だー」

435 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:34
キシャーンの旅、イヤ戦いが始まった。

436 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:36
その頃まさこは、財前と旅行を楽しんでいた。

437 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:37
まさこ「あら、いか臭いにおいがするわ?」

438 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:38
財前「おまえにお客さんのようだよ」

439 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:39
>>434
>>435
>>436
>>437
>>438
は透明な存在だった。目欄を見ればそれは明かであり、そこには真実など存在しない。

440 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:42
妻には悪いことをしたような気がする。しかし、その記憶を辿ると決まって何者かが邪魔をする

441 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:42
「キシャーン」間違い「キャシャーン」です。

442 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:44
キャシャーンはピンコをおったててそこに立った板

443 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:44
・・・???やはり私は思い出すことが出来ない

444 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:46
まさこ「また弱―いチン造人間さんなにかよう?」

445 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:47
キャシャーン「もう一度勝負だ―」

446 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:48
まさこは財前の方をむいた
財前はだまってうなずいた。

447 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:50
まさことキャシャーンの二度目のすざましい戦いがはじまった。

448 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:51
旅立ちの時は今!

449 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:54
キャシャーン「生まれ変わった不死身のピンコ、鉄のマンピを
       つついて壊す、キャシャーンが犯らねば誰かやる]

450 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:56
まさこ「能書きはいいからかかってきな」

451 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:57
あーつまんなくなったノシ

452 :名無しは20歳になってから:04/05/14 20:59
キャシャーンの攻撃が始まった、耳から首すじにかけて生き物のような
舌技が始まった。

453 :名無しは20歳になってから:04/05/14 21:01
まさこ「アッ、なかなかうまくなったじゃない、アッ」

454 :名無しは20歳になってから:04/05/14 21:06
キャシャーン「まだまだこれからだー」
その舌技はまさこの豊満胸に吸い付いていった。
右ちくびをやさしく噛み舌でころがし、右手で左ちくびをバイブしていった

455 :名無しは20歳になってから:04/05/14 21:07
その舌技は徐々に下にむかっていった。

456 :名無しは20歳になってから:04/05/14 21:09
また嫌煙が荒らしてんのか?

457 :名無しは20歳になってから:04/05/14 21:12
へそまわりを丁寧に舐め、徐々に核にむかっていった。
マンピの周りの太ももを音をたててシャブリついていった。

458 :名無しは20歳になってから:04/05/14 21:14
まさこ「あーーおちそうーーー」

459 :名無しは20歳になってから:04/05/14 21:16
まさこは反撃に出た自慢の胸をキャシャーンの背中から全身に愛撫し始めた

460 :名無しは20歳になってから:04/05/14 21:18
>>456
みたいなやつがいるからまた明日書きます。

461 :名無しは20歳になってから:04/05/15 01:12
>>460
一生来んなや

462 :名無しは20歳になってから:04/05/15 01:34
…という題名の本を、僕はたばこをふかしながら読み始めた。

463 :名無しは20歳になってから:04/05/15 10:08
>>461
なまってんじゃねえよー
このカッペが!!

464 :名無しは20歳になってから:04/05/15 16:59
>>463
このご時世にそんな言葉使うかw普通に受けたよw

465 :名無しは20歳になってから:04/05/17 06:37
自販機の前でどれを買うか迷いながら「必ず爆死させる」と、ケビンは呟いた。

466 :名無しは20歳になってから:04/05/17 07:15
「父さんを撃ち殺したあいつを・・・きっとだ」

467 :名無しは20歳になってから:04/05/17 09:04
昂ぶった気持ちを落ち着かせるかのように、ケビンはMarlboroに火を付けた

468 :名無しは20歳になってから:04/05/18 00:55
ケビン「とりあえず爆弾魔を雇うか、自ら作るか決めなくてはならないな」

469 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:14
いきり立つチン子をボブはほおばった。

470 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:15
サム「オゥー最高だぜー」

471 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:17
サムの尻には信長のちんぽがささっていた。

472 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:18
信長「余は満足じゃ」

473 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:21
ここは尾張城天守閣、曇天模様の空下たのしいプレイが営まれていた。

474 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:24
そして4年後・・・・

475 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:25
「赤影どーのー」白影は凧に乗って赤影を探していた。

476 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:25
青影「大丈夫」!!

477 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:28
その時、変身忍者嵐 見参!!

478 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:28
さっきからケビンの下半身にまとわりついているホモ達のボブはほっといて、
今しがた完成したばかりの手製爆弾を持ってケビンは目的の家へと向かった。
徹夜明けのだるい体に強い日差しが照りつける、夏の朝だった。

479 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:33
つづいて、風―よ♪光よ♪忍者の祈り♪
かわーれ 獅子丸♪ ライオン丸にー♪
ライオン丸推参!!

480 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:38
「すげー!富士サファリパークに来てるみたいだ!」
近所のガキがライオン丸に向かってそう言い放った。


481 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:39
サスケお前を斬る。

482 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:40
ニンニン ハットリ君参上

483 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:42
にくまるくーん!!


484 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:44
マグマ大使ーピョロロロー♪

485 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:45
立てジャイアントロボ!!

486 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:47
「スペクトルマンに告ぐ直ちに変身せよ」

487 :名無しは20歳になってから:04/05/18 10:57
バロームワン登場汁!!!!!

488 :名無しは20歳になってから:04/05/18 11:11
ミラーミラーマン

489 :名無しは20歳になってから:04/05/18 11:12
そこに「ムムムムムばれたかー」
ダイヤモンドアイ

490 :名無しは20歳になってから:04/05/18 11:14
金曜日しか変身しない
トリオーで♪変身ー♪トリプルファイター

491 :名無しは20歳になってから:04/05/18 11:17
そして
レインボーマン

492 :名無しは20歳になってから:04/05/18 11:21
忍者キャプターだって登場しちゃうんだかだ〜!

493 :名無しは20歳になってから:04/05/18 11:30
よくわからないキャラも入り混じる空想を俺はやっと抜け出した。横を見ると恋人の涼子が笑いかけていた。

494 :名無しは20歳になってから:04/05/18 11:54
ロボット刑事Kが「ご協力ありがとうございました。」ってさ

495 :名無しは20歳になってから:04/05/18 12:48
マザー

496 :名無しは20歳になってから:04/05/18 12:51
そこに、ひょこっとひょっこりひょうたん島

497 :名無しは20歳になってから:04/05/18 12:52
それゆけープリンプリンどこまでもー♪
プリンプリン物語

498 :名無しは20歳になってから:04/05/18 12:54
ちょとまったー
南総里見八犬伝

499 :名無しは20歳になってから:04/05/18 12:55
ロボコン0点

500 :名無しは20歳になってから:04/05/18 12:56
くれくれ♪くれってくりゃくりゃくりゃりんこー♪
なんでもほしがるくれくれタコラー


501 :名無しは20歳になってから:04/05/18 13:05
はぜ、はぜ、はぜどん

502 :名無しは20歳になってから:04/05/18 13:06
とべーとべーハッチ♪
みつばちハッーチ♪

503 :名無しは20歳になってから:04/05/18 13:07
おらーがんただー

504 :名無しは20歳になってから:04/05/18 13:09
どっこい、どっこい、どっこい、ピーーーー
どっこい大作

505 :名無しは20歳になってから:04/05/18 13:21
高須光聖「そこでアフリカ中央テレビの登場ですよ」

506 :名無しは20歳になってから:04/05/18 15:27
キカイダーゼロワンだって参加キボンヌっ

507 :名無しは20歳になってから:04/05/18 16:43
キョーダインもこんにちは

508 :名無しは20歳になってから:04/05/18 19:52
秘密戦隊 ゴレンジャー

509 :名無しは20歳になってから:04/05/18 19:56
そして、みーーんなのヒーロー
ウルトラマン、新マン、セブン、ゾフィー、エース、タロウ、
レオ、アストラ、etc・・・・登場 ! ! !

510 :名無しは20歳になってから:04/05/18 20:04
西郷輝彦 主演 「どてらいやつら」

511 :名無しは20歳になってから:04/05/18 20:09
なっきーはつむじ風

512 :名無しは20歳になってから:04/05/18 20:11
われら青春! !

513 :名無しは20歳になってから:04/05/18 20:12
とびだせ青春 ! !

514 :名無しは20歳になってから:04/05/18 21:22
・・・???って何歳だよw

515 :名無しは20歳になってから:04/05/18 22:54
38くらいから40代前半だろうな

516 :名無しは20歳になってから:04/05/19 16:42
どろろんえんまくん

517 :名無しは20歳になってから:04/05/20 11:05
エロエロエツサイム
悪魔君

518 :名無しは20歳になってから:04/05/20 11:07
おれは怪物君だ♪
怪物ライドの王子だぞー♪

519 :名無しは20歳になってから:04/05/20 11:08
↑訂正ライドではなくランドでした。

520 :名無しは20歳になってから:04/05/20 11:24
チキチキマシーン猛レー――ス―――――♪

521 :名無しは20歳になってから:04/05/20 16:58
ラリホー!ラリホー!ラリルレロ♪

522 :名無しは20歳になってから:04/05/21 10:15
ゴースト、ゴースト、ゴーゴーゴースト♪
限りない宇宙に、限り無いエネルギー♪

523 :名無しは20歳になってから:04/05/21 10:50

ゲームセンターあらし!!!!!!!

            っが現れた!!!



524 :名無しは20歳になってから:04/05/21 10:57
始めて―のチュウ〜♪君とチュウ〜♪
キテレツ大百科 ! ! !

525 :名無しは20歳になってから:04/05/21 19:35
狼少年ケーン

526 :名無しは20歳になってから:04/05/21 19:38
ど〜この誰かはしらないけれど♪ー
誰れもがみーーーんなしっーーーている♪
月光仮面のおじさんは〜♪

527 :名無しは20歳になってから:04/05/21 19:39
怪傑ハリマオー

528 :名無しは20歳になってから:04/05/21 19:41
シンドバットの冒険――――――――――

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